8つの疾病保障タイプ
8つの疾病保障は、住宅ローン「暮らし上手」「暮らし上手U」・リフォームローン「住まい快適」・セカンドハウスローンを新たにお申込みいただいた方がご加入いただけます。
保険料ご負担ゼロ!!
8つの疾病保障にご加入いただくにあたり、保険料をお支払いいただいたり、ご融資利率に金利が上乗せされることはありません。
ご加入いただける方
- お借入時の年齢が満20歳以上満51歳未満で、完済時満80歳未満の方にご利用いただけます。
- ガン(悪性新生物)に罹患したことのある方はご加入いただけません。
- ご加入にあたっては、お客さまの健康状態等について所定の書面により告知いただきます。告知の内容により、保険会社がご加入をお断りすることがあります。
- 当行の住宅ローン・リフォームローン、セカンドハウスローンを現在ご利用中の方が、保障内容を8つの疾病保障に切り替えることはできませんのでご了承ください。
ガン(悪性新生物)と診断されたら、ローン残高が0円になります。
初期のガン(悪性新生物)でもローンは0円に。
保障開始日以降に、生まれて初めてガン(悪性新生物)にかかり、医師により診断確定された場合、進行程度にかかわりなく、診断確定時点のローン残高相当額をお支払いします。
治った後もローン0円のまま。
診断給付金が支払われた後に、病気が完治した場合も、診断給付金をお返しいただく必要はありません。
※ご注意ください!
【皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚ガン】および【上皮内ガン(上皮内新生物)】は保障対象外となります。
【住宅ローンの場合】 ※ローン実行日から90日間は、保障の対象となりません。
脳卒中(脳梗塞・脳内出血・くも膜下出血)、急性心筋梗塞で所定の状態(※1)が60日以上継続したら、ローン残高が2分の1になります。
保障開始日以降に、脳卒中、急性心筋梗塞により、
- 就業不能状態(※2)が継続した場合、最長2ヵ月間のローン返済額をお支払いします。
※ご注意ください!
・ 約定返済日まで就業不能状態(※2)が継続することが必要です。
・ ローン借入期間を通算して36ヵ月分をお支払い限度とします。 - 初めて医師の診療を受けた日から、その日を含めて60日以上、所定の状態(※1)が継続したと医師により診断された場合、診断時点のローン残高2分の1相当額をお支払いします。
【住宅ローンの場合】 ※ローン実行日から3ヵ月間は、保障の対象となりません。
- (※1)所定の状態とは
- 脳卒中 : 言語障害・運動失調・麻痺等の他覚的な神経学的後遺症が継続した場合
- 急性心筋梗塞 : 労働制限を必要とする状態が継続した場合
- (※2)就業不能状態とは
- 被保険者本人の経験・能力に応じたいかなる業務にもまったく従事できない状態
5つの重度慢性疾患(高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)もさらに保障します。
保障開始日以降に、5つの重度慢性疾患で就業不能状態(※2)となり
- 就業不能状態(※2)が継続した場合、就業不能状態(※2)である期間中のローン返済額を最長12ヵ月間お支払いします。
※ご注意ください!
・ 約定返済日まで就業不能状態(※2)が継続することが必要です。
・ ローン借入期間を通算して36ヵ月分をお支払い限度とします。 - 就業不能状態(※2)が12ヵ月間継続した場合、12ヵ月経過時点のローン残高相当額をお支払いします。
【住宅ローンの場合】 ※ローン実行日から3ヵ月間は、保障の対象となりません。
- (※2)就業不能状態とは
- 被保険者本人の経験・能力に応じたいかなる業務にもまったく従事できない状態
死亡または、所定の高度障害状態に該当されたらローン残高が0円になります。
ローン返済期間中に死亡または所定の高度障害状態に該当した場合、団体信用生命保険の保険金により、ローン残高をお支払いします。
※ご注意ください!
- お借入金額が4,000万円を超えるときは、保険会社所定の診断書が必要になります。
- 保険金・診断給付金が支払われる場合であっても、利息の一部等をご負担いただく場合があります。
- ご加入にあたっては、「被保険者のしおり」に記載の「契約概要」および「注意喚起情報」を必ずご確認ください。
- ローンが契約にいたらなかった場合には、保障の対象になりません。
ガン保障特約(団体信用生命保険特定疾病保障特約U型)はカーディフ生命保険会社の引受け、脳卒中・急性心筋梗塞保障特約(急性心筋梗塞および脳卒中のみ担保特約・急性心筋梗塞診断給付金特約・脳卒中診断給付金特約付帯就業不能信用費用保険および5つの重度慢性疾患保障特約(重度慢性疾患のみ担保特約・債務繰上返済支援特約付帯就業不能信用費用保険))はカーディフ損害保険会社の引受けとなります。
