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ABOUT ASHIGIN

足利銀行について

栃木県・あしぎんで働く魅力

居住環境・子育て教育

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“とちぎに住む”ということ

企業理念である「地域と共に生きる」を実践する足利銀行では、
豊かな自然や恵まれた環境のなかでいきいきと業務を行っています。
都心へのアクセスがよいなど、利便性が高いながらも
自然に恵まれた環境下で様々な支援を有効に活用しながら
地域と共に生きる魅力ある生活ができます。

波 波 波 波 波 波

UIターン希望の方へ

アクセス・環境の魅力

首都圏からのアクセスがよく、自然や文化に
恵まれた栃木県。
隣県を含めた北関東エリアには、埼玉・茨城・群馬といった個性あるれる魅力的な地域です。

その中心である栃木県の様々な魅力を紹介していきます。

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アクセス・北関東の魅力

地図

栃木県
マーケットの魅力

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茨城県
マーケットの魅力

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埼玉県
マーケットの魅力

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群馬県
マーケットの魅力

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東北新幹線

線路
東京駅から
  • 小山駅
  • 宇都宮駅
  • 那須塩原駅
  • 42
  • 48
  • 68

県南エリアであれば、在来線でも
東京駅から60分程度でアクセス可能

車

埼玉県の川口JCTから

  • 宇都宮IC
  • 那須IC
  • 65
  • 95

宇都宮駅前や佐野新都市バスターミナルから、
都心や関西方面への高速バスも運行しています。

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2

栃木県エリアの特徴

栃木県は大きく5つのエリアに分けられます。
エリアごとに様々な表情があり、都会的な地方暮らしから田舎らしいスローライフまで、
多彩なライフスタイルが実現できます。

出典:栃木県移住・定住ウェブサイト「ベリーマッチとちぎ」

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3

あしぎん支店マップ

支店マップ

移住支援

移住で気になるお金のこと、住まいのこと、仕事のこと。
新しい土地での生活を安心して送れるように、
栃木県と県内市町では、
様々な支援制度や補助金を用意しています。

出典:栃木県移住・定住ウェブサイト「ベリーマッチとちぎ」

PICKUP

県の移住支援・補助金

「とちぎWORKWORK就職促進プロジェクト事業」の一環として、東京23区在住の方または東京圏から23区に通勤する方が、栃木県に移住し、対象となる求人への就職などの条件を満たした場合に、世帯での移住に最大100万円、単身の場合60万円の移住支援金を支給しています。

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※県のサイトへ移動します

市町の移住支援・補助金

市町それぞれで独自の支援制度や補助金を用意しています。こども医療費助成制度の対象年齢を引き上げるなど、市町によっては支援内容を拡充しています。気になるエリアや支援制度を検索すれば、あなたの始めたい暮らしに合うまちがきっと見つかります。

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※県のサイトへ移動します

子育て中の方へ

子育て環境・教育事情

栃木県では、妊娠期から子供が大きくなるまで様々な子育て支援策があり、
生活者をサポートしています。都心と比べて待機児童が非常に少なく(※)
安心して子育てと仕事の両立が図れることも大きな魅力です。
公園が多いことに、子育て支援施設も充実しているので教育環境も整っていると言えます。

TOPICKS

本店がある “宇都宮市” は・・・

共働き子育てしやすい街ランキング総合編 トップクラス

日経クロスウーマンの「共働き子育てしやすい街ランキング」において2024年度に全国2位、2025年度に4位と上位にランクインしており、その背景には、95%に達する保育所の園庭保有率や子育て世代への経済的な補助、市内全ての保育所に対して保育環境の状況確認や困りごとへの助言などを行う巡回指導支援や、親や子どもの個々の状況に応じた包括的支援を行う「親と子どもの居場所づくり事業」などが評価されています。

出典:日経クロスウーマン
「共働き子育てしやすい街ランキング2025」

https://www.nikkeibp.co.jp/atcl/newsrelease/corp/20251212/

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第二子保育料無料

2024年度から市独自で第2子以降の保育料を無償化。同一世帯で2人以上の児童を養育している場合、市町村民税所得割課税額にかかわらず、第2子以降の保育料は無料になります。

出典:宇都宮市「保育料の軽減」

https://www.city.utsunomiya.lg.jp/kosodate/kosodate/miyakosodate/mokuteki/1023892/1023896.html

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“栃木県独自”の子育て支援制度

妊産婦医療費助成制度

妊産婦が病気やケガなどで医療機関にかかった場合、医療費の自己負担額を市町が助成するもので、全国でも栃木県を含め4つの県でしか行っていない貴重な制度です。(※)

(※)2024年9月1日現在

ようこそ赤ちゃん!
支え愛事業

母親が孤立せず安心して出産・子育てができるよう、県・市町・企業が連携し、お子さんやご家族の状態やニーズに応じた妊娠から子育て期まで切れ目ない支援を行っています。

先天性代謝異常等検査

生後4~6日のすべての赤ちゃんを対象にしたもので、知能や発育の障害など生まれつきの病気を症状が出る前に発見し、適切な治療を行うための大切な検査となります。

特別保育事業等の推進

認可保育所・幼保連携型認定こども園の1歳児担当保育士および食物アレルギー児へ対応できる調理員の増員に対する助成を行い、保育の充実・強化を図っています。

子育て支援パスポート
「とちぎ笑顔つぎつぎカード」

18歳未満のお子さんがいる世帯および妊娠中の方がいる世帯に発行しています。協賛店舗・施設でカードを提示することにより、割引・特典が受けられるサービスです。

こども医療費助成制度

生まれた日から中学校3年生までのお子さんが、病気やケガなどで医療機関にかかった場合、医療費の自己負担額を市町が助成する制度で、対象年齢を拡大している市町もあります。

第2子以降保育料等免除事業

子育て世帯の経済的負担軽減のため、保育料等のうち国の制度で無償化とならない部分を市町と連携し免除しています。具体的には、保育所等に通う第2子以降の0~2歳児の保育料と第3子以降の3~5歳児の副食費を免除しています。

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※県のサイトへ移動します

栃木県・あしぎんで働く魅力

働きやすさ福利厚生・キャリアビジョン・教育体制

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