働く女性のための住宅ローン「暮らし上手」

働く女性のための住宅ローン「暮らし上手」

働く女性を応援!! おトクな3つの特典
POINT1一部繰越返済手数料 無料
POINT2産休・育休支援
最大2年間 元金据置可(条件変更手数料無料)

働く女性を応援するため、3つの特典をご用意いたします。特に団体信用生命保険は、3大疾病保障に加え、住宅ローン返済期間中の病気やけがによる入院を保障する新特約を女性専用で付保いたします。

インターネットからのお申込みなら、
書類の準備は必要ありません。

※仮審査はキャンセルも可能です。

POINT1『3大疾病保障+入院一時金10万円』

専用団信

3大疾病保障 + 入院保障
3大疾病保障
  • ガン(悪性新生物)

と診断されたら

住宅ローン残高は0になります。

初期のガン(悪性新生物)でも住宅ローンは0円に。

保障開始日以降に、生まれて初めてガン(悪性新生物)にかかり、医師により診断確定された場合、進行程度にかかわらず、診断確定時点の住宅ローン残高相当額をお支払いします。

治った後も住宅ローン0円のまま。

診断給付金が支払われた後に、病気が完治した場合も、診断給付金をお返しいただく必要はありません。

  • 「上皮内新生物(上皮内ガン)」および「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚のその他の悪性新生物(皮膚ガン)」は、診断給付金のお支払い対象となりません。「上皮内新生物(上皮内ガン)」には、大腸の粘膜内ガン、膀胱や尿路、乳管等の非浸潤ガンを含みます。保障開始日は、ローン実行日から91日目となります。保障開始目前に罹患したガンは医師による診断確定が保障開始日以降であっても、保障対象外となります。
  • 脳卒中(脳梗塞・脳内出血・くも膜下出血)
  • 急性心筋梗塞

で所定の状態が60日以上継続したら

住宅ローン残高は0になります。

保障1

脳卒中、急性心筋梗塞により、保障開始日以降に、就業不能状態(※1)が継続した場合、最長2ヵ月間の住宅ローンの返済額をお支払いします。

保障2

保障開始日以降に、脳卒中、急性心筋梗塞にかかり、初めて医師の診療を受けた日から、その日を含めて60日以上、所定の状態(※2)が継続したと医師により診断された場合、診断時点の住宅ローン残高相当額をお支払いします。

  • ローンの返済日まで就業不能状態(※1)が継続することが必要です。ローン借入期間を通算して36ヵ月分をお支払限度とします。保障開始日は、ローン実行日から3ヵ月を経過した日の翌日となります。
  • 「就業不能状態」とは、入院をしている、あるいは、医師の指示により自宅療養をして、いかなる業務にもまったく従事できない状態をいいます。
  • 「所定の状態」とは
    脳卒中:言語障害・運動失調・麻痺等の他覚的な神経学的後遺症が継続した場合。
    急性心筋梗塞:労働制限を必要とする状態がし継続た場合

保険金、診断給付金などの支払には、制限条件がございます。詳しくは、保障概要をご覧ください。

入院保障

病気やけがにより入院した場合、

一回の入院に対し一時金10万円をお支払いします。

  • 日帰り入院から保障します。
  • 保障開始日はローン実行日から3か月を経過した日の翌日となります。保険金が支払われた入院が終了した日の翌日から180日以内の、再入院は同一の入院として取り扱われ、保険金のお支払が制限される場合があります。入院一時金はローン返済期間中12回が限度となります。

POINT2『一部繰上返済手数料無料』

一部繰越返済手数料

  • 窓口でも無料

POINT3『産休・育児休暇期間中、最大2年間元金据置』

産休・育休支援として

最大2年間元金据置

  • 条件変更手数料無料

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